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心肺蘇生法とAEDの使用法

心肺蘇生法とAEDの使用法

心肺蘇生法とAEDの使用法[一般・企業価格]

心肺蘇生法トレーニングソフト
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(1)解説編23分価格 57,750円[税込]
(2)練習編45分価格 57,750円[税込]
(3)解説編+練習編価格 105,000円[税込]
選択:
価格[一般・企業向け] 【解説編】視聴時間:23分 ¥57,750-
【練習編】視聴時間:45分 ¥57,750-
【解説編+練習編】 ¥105,000-
※税込み価格です。

解説編

現在、救急車を呼んでから救急車が到着するまでの平均時間6分。その6分の間に、そばにいる人間が、適切な処置をするかしないかが、傷病者の生死を分けます。
心臓や呼吸が止まった人の命を救うには、救命の連鎖が大切です。迅速な通報、心肺蘇生、除細動、そして、病院へ搬送しての二次救命処置です。
この作品では、新しい救命救急のガイドラインに沿って、最初の三つの連鎖、つまり一時救命処置について、詳しく解説していきます。119番に通報するときのポイント、そして心肺蘇生の仕方、除細動(AED)の使い方、それぞれを、救命救急士の指導によって、よい例、悪い例を交えながら、構成しています。
心肺蘇生法やAEDは、知識として頭に入れるだけではく、実際にやってみて、初めて力になるものです。この作品を視聴した中学生・高校生が救命救急の全体の流れを把握し、救命処置の仕方を取得できることを目指した内容となっています。

【構成の概要】

1.救命は早ければ早いほど効果が上がる

2.心臓の働きの大切さ

3.傷病者の発見と119番通報の仕方

4.心肺蘇生の方法を通して見る

5.AEDの使い方も学ぼう

心肺蘇生とAEDの使用手順(練習用)

【解説編】自己学習教材あるいは講習会の解説用教材として

解説編は、内容を見ることで救命処置(心肺蘇生法とAEDの使用法)に関しての知識を獲得できるように構成されています。また、講習会の冒頭において上映し、獲得目標の提示として使用することが可能です。また冒頭のプロローグ、及び末尾のエピローグは受講生の動機付けを行う際の教材として活用してください。

【練習編】講習会の練習用教材として

練習編は、それぞれのメニューに沿って心肺蘇生講習会を行うことができます。講習開催者は練習を行うグループの人数を指定するだけで、講習が進行していきます。練習編のDVDがスタートすると、そのパートの「解説」が再生され、その後、受講生一人ずつがDVDを見ながら「練習」を行うことができます。DVDを見ることにより基本的な解説が行われるので、インストラクターはフィードバックに専念できます。

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